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2017/05/29

艦内汚染2 憑依好きの人ver

もうちっとだけ続くんじゃ

「榛名さん、俺が朝潮に乗り移った時にどこを触るのを一番楽しみにしてたと思います?」

口角を吊り上げながら彼女だけが着ることのできる、私立中学校の生徒を思わせるような改二丁の制服の上から身体のラインをなぞる。見たことのないような魅惑的な表情でその細い指を下から上へと添わせる様はまさに娼婦のようであった。

「そ、れ、は…このおっぱいです♪あはっ、でも小さすぎておっぱいとは呼べませんね。精々ちっぱいが妥当でしょうか。んっ、んんっ…でも、この成長を始めたばかりのなだらかな膨らみが最高なんですよね…あぁ…このくすぐったさの中に感じる僅かな気持ちよさ…堪らない感覚ですね…この幼い蕾を弄り倒して淫らに開花させたいです…んぁ…今から開発すれば数年後には感じまくりのスケベボディの出来上がりですね…あはぁ♡ ピンク色に染め上げて、真面目な顔して実はメスのスイッチが入りっぱなしの裏ではズコバコやってるような小悪魔系艦娘ってよくないですかぁ?私にぴったり末路です♡」

僅かながら脂肪の付いた胸を両手で円を描きながら朝潮は悶える。
上着を脱いでキャミソール姿になると、「んっ」と甘い吐息を漏らしながら人差し指で乳首があるであろう箇所の周りに指を沿わせる。まだそれほど胸が膨らんでいないからかブラジャーをしていなかった彼女は気が付けば白いキャミソールの生地の上からでもわかるほどぷっくりとそのつぼみを膨らませた。

「んはっ…朝潮、カラダは発展途上でも性的な刺激にはしっかりと反応するいやらしい子なんです♪」

挑発するように目を細めて「あ」と「ん」の喘ぐ口の形を作る。普段の真面目な朝潮の面影はすでにそこにはなく、周囲は呆気にとられた。

「こんなことが本当にありえるの!?他人の肉体を乗っ取るなんてそんなのあるわけ…!な…いひぃ!?……ふひっ、ここまで見せつけられても理解できないなんて…栄養が全部胸に行って脳が育たなかったんでしょうね、わ・た・し♪馬鹿め、と言って差し上げますわ!なんつってな!うおおっ!でけえええっ!なんだよこれ、全然収まんねえ!」

目の前の出来事を信じられずにいた高雄が突如いやらしい笑みを浮かべて胸を鷲掴みにした。しかしバレーボールにも匹敵するほど豊満な双丘は、そのグローブに包まれた高雄の両手ではとても包み切れていなかった。ぐにぐにと両手いっぱいに広がる柔らかな感触。今度は下から掬い上げるように持ち上げる。

「おっも!こんなんぶら下げてたらそりゃ肩が凝るわ。これじゃただの牛女だもんな」

すっと両肩の付いていた重りが軽くなったのを感じながら揺らしてみると胸が別の生き物のように両手の上で踊り出す。ぶるんぶるんと上下する感触が堪らなく楽しかった。

「くくく、でもまあこれからは俺が肩代わりしてやるよ、人生丸ごとな!でも正直なところ私のカラダが一番気になっていたのよねぇ…このおっぱいもそうだけど、この肉付きはだらしないわ!だらしなさすぎて…最高にそそるもの…♪」

腕、上腕、お腹、太もも、ふくらはぎなど、肉の付いているあらゆる箇所をぷにぷにと摘まんで感触を堪能する。高雄の豊満な身体のどこを触っても柔らかい感触が帰ってきた。

「記憶によると食事を減らしてダイエットをしようとしていたようね。でも今日からそれはもうやめましょう。こんなエロいカラダ、手放すなんてもったいないですもの♪」

あっさり高雄の努力を否定すると再び胸を揉み始める。今度左右から挟み込むように押してみると面白いように形が変わり汗で谷間が蒸れていくのが分かった。
潰したり引っ張ったり、持ち上げたり挟んだりを心行くままに繰り返す。
心なしか胸がほぐれてマシュマロ感が強くなった気がする。

「あんっ!そんなに揉まれたら…おっぱいが出てしまいます♪…ん?こんな大きかったらもしかして…うひひ」

にやりと笑った高雄は上着とブラジャーを脱ぎ去ると、どたぷんっと立派過ぎる胸が大きく揺れながら眼前に現れた。右胸の付け根には小さなほくろが付いており、その女性の象徴を性的に彩っている。

「こんなに大きかったら…んしょ…こうやって胸を持ち上げて乳首を…あっ、あっ…んれ…もうちょいで、届きそう…あむっ、んむっ、んっ、んっ!ちゅーーーーっ!んれはあああっ!吸えたぁ♪なにこれぇめっちゃぞくぞくするぅ♪」

目をとろんとさせて一心不乱に自分の胸を吸い続ける。艦娘のなかでも屈指のバストを誇る高雄だからこそできた芸当である。

「んはぁん!右の乳首を吸いながら左の乳首を摘まむの最高ぉ♡ ああんっ!ぐふふ、今度は両方同時に…んむうううううっ!♡ あはああぁん…♡やっべえ…やっべえよこれぇ…この女のカラダエロ過ぎるだろ…巨乳さいこぉ...♡」

両方の乳首を口に含んで顔を蕩けさせる高雄に普段に理知的な雰囲気はどこにも残っていなかった。

だが凶宴はまだまだ続く。

「いや!やめてください鈴谷さん!そんなところに顔を入れないで!」

高雄の豹変に気を取られているとテーブルの反対側では鈴谷が大鳳のスパッツに包まれた両足に頭を挟み込んで鼻息を荒げていた。

「すーっはーっ!このむっちり太ももが最高だぜぇ…それにスパッツの肌触りが堪らんよなぁ!どれどれここの味は…れろっ」

「きゃあ!そ、そんなところ舐めちゃ…だめっ、きたな…んはぁ!そ、そこは…だ、だめ…やめ…やめ…やめないでええっ♡ そこすごくいいの!背中に電気が走って…んあっ!そう!そこ!舌でチロチロさせるのっ、すきっ!あっ、あっ!また舐められて…んはあああっ!♡」

イヤイヤと顔を振りながら拒絶していた大鳳が次の瞬間にはよだれを垂らしながら悶え、ぐいっと鈴谷の頭を自らの股間に押し付け始めていた。
大鳳の股間に熱烈な歓迎を受けた鈴谷は気をよくしたのか、スパッツを破って下着をずらし、じゅるるるると大鳳のクリトリスを吸い上げた。

「んひゃああああああああっ!♡♡」

背中を反った大鳳がその艶めかしい太ももをぴんと張って痙攣させながら狂乱の喘ぎ声を上げる。鈴谷もスカートの中に手を入れ、自分の秘所を弄りながら大鳳をよがらせる。その嬌声が彼女にとっての最高のオカズなのだから。

「んひひ…その声めちゃくちゃエロイしアソコマジで美味しいんですけど!おかげで鈴谷もスイッチ入っちゃったじゃーん!んあ…やば…鈴谷のマンコもとっくに洪水になってるし…あはん!艦娘のカラダでレズプレイなんて超勝ち組だよねぇ…みんな超美少女で「俺」好みだし?やっぱ『選抜』してよかったわー」

「うそ…こんなことが…」

気が付けば正気なのは榛名だけになっていた。
だが、ある意味一番不幸なのは彼女であることを、この時の彼女はまだ知らなかった。

続く

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